こんにちは〜!こんばんは〜!まるっピです!
今日は「身長コンプレックス」について書いてみます。
私は子どもの頃から体が大きく、周りの子たちと比べても目立つ存在でした。
幼稚園の思い出:私はゾウ役
幼稚園の発表会でやった劇『王様の目玉焼き』。
たくさんの動物が出てくる脚本で、私は本当は「うさぎ」になりたかったんです。
でも与えられた役は「ゾウ」。
体が大きかった私にはピッタリだったのでしょうが、子ども心にちょっとがっかりした記憶があります。笑
可愛い女子はみんなうさぎ役でしたね〜。
小さい女子への憧れ
成長しても身長は大きいまま。周りの小さい女子にたちに抜かされることなく、ぐんぐん身長は伸びていきました。
華奢で小さな女子に憧れる気持ちはずっとあります。
- 図書館で上の本を取れなくて、イケメンが取ってくれる。
- 倒れたら、お姫様抱っこで病院へ。
…そんなシチュエーションに憧れますが、私なら自力で届いちゃうし、お姫様抱っこはイケメンの腰を壊しかねない(笑)。
結局「守られる女子」ではなく、ヌリカベのように「守る女子」の方が性に合っているのかも。
今どきの高身長女子たち
ところが最近は、見上げるような若い高身長女子が増えてきました!
宅急便センターの接客でも、私が見上げて話すことがあるなんて、ちょっと感動です。
しかも彼女たちはみんな可愛くて、スタイリッシュでかっこいい!
「高身長も悪くないな」って思えるようになってきました。
高身長をポジティブに
昔はコンプレックスだった身長も、今では誇れる部分のひとつ。
とはいえ「高身長の若い子」と「高身長のおばさん」では事情が違います(笑)。
私も彼女たちのように、シュッとした高身長でいられるように、体型維持を頑張っていきたいと思います!
まとめ
身長コンプレックスはずっと私の中にありましたが、時代が変わって見方も変わるんだなと感じています。
大きいからこそできること、似合うことを楽しみながら、これからも前向きに付き合っていきたいです。


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